新年度が始まって少し経ちましたが、最近、
「なんとなく疲れが抜けない」
「気分が上がらない」
「休んでも回復しない」
そんな感覚はありませんか。
4月は緊張感で走り続けられていた人も、5月〜6月頃になると、少し遅れて心身の疲れが出てくることがあります。いわゆる「5月病」「6月病」と呼ばれる状態です。
ただ、実際には単なる“気の持ちよう”ではなく、
- 環境変化によるストレス
- 人間関係の疲労
- 自律神経の乱れ
- 頑張り続けた反動
などが重なっているケースも少なくありません。
今回、ヨガジャーナルオンラインで、こうした「なんとなくしんどい状態」について、セルフケアやストレスとの向き合い方を含めてまとめました。
マインドフルネスや認知行動療法の考え方、ソーシャルサポートの大切さなども含めて、できるだけ日常に落とし込みやすい形で書いています。
「最近ちょっと無理が続いているかも」
「うまく言えないけど、しんどい」
そんな方のヒントになればと思います。
▼記事はこちら
【5月病・6月病で「なんとなくしんどい」と感じるときに|原因と心と体をやさしく整える方法】
ヨガジャーナルオンライン掲載記事


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